碧落の砂時計 2012年02月

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 幻創文庫様での新作読みきり前編、明日あたりに入稿できるようがんばります!

 2/22に「幻影の金魚は~」第67話(青竹迷風の後編)UP済みです。もうあと2話となり相手役視点もこれで終わりかーと思うと作者もさみしかったりもします。この更新の後に、「緋色」という言葉の意味についてある方に色々と教えていただきました(ありがとうございました!)。実際、どういう色か、どういう歴史がありどういう語源か、調べれば調べるほど分かりやすい答えが見えなくなり、自分なりの明確なイメージがあってこの色の名前をタイトルに使ったものの、人(お持ちのイメージや知識)によってはその色に見えず、かえって違和感を抱かれるかもしれないことに焦り、そんな風に印象を押し付けようとしていた自分にひどく落ち込みもしました。
 ただ自分の書きたいものがあってそのタイトルにしたのは確かですので、最終回前に教えていただけたことに感謝し、自分はどういう表現をしたいのか、何を書き綴りたいのか、をもう一度よく考えて最終話を書きたいです。所詮私なので出来ばえはあやしいものの、全力を尽くします~。

 さてさて今日の更新は1年ぶりのお目見えとなりました…って、まだお待ちくださる方みえたのでしょうか;…「ネムリヒメ。」シリーズ久しぶりの続編?となります。
 タイトルは「ネムリヒメ。のそしてそれから」で、本編続編関係なく二人が出会ってから源二が社会人になった後までの長い時の中で、思い付いたエピソード(おまけ小話)を思い付いた時に書く、という形式で書くことにしました。
 こちらのシリーズには複数のリクエストを頂戴しましたが、私の中で長編のストーリーとして書きたいだけのものは今はないものの、2人は私の中でずっと元気にらぶらぶに暮らし続けているため、文字数の都合上エピソードから削ったもの、ちょっとした日々の様子はいくらでもお話しできるため、リクエストとして読んでみたいと仰っていただけるなら、ライフワークの如く時々書き起こしていこうかな、と思いたちました。昔いただいたリクエスト内容に沿ったものも書かせていただきますし、今後リクエストいただくことがあればそれについて書くかもしれません(ただし出産編など今の私には書けないネタもありますので、その場合はご容赦ください…)。

 2人が今でも大好き、というお言葉をありがたくもよく頂戴します。正直この作品を超えるものは書けないのかーというジレンマもありますし、この作品でない作品が一番好き!というお言葉もありがたく大切に受け取っています(なので、このシリーズ以外の続編SSもアンケート御礼などで書いていくつもりです)。
 ですが自分が楽しいと思うことを一緒に楽しんでくださり、自分などの創作物を日々の元気にしてくださる方がみえましたら、それは私にとってとても楽しく幸せなことですし、創作というものの素敵な力、一面だなと思っていますv
 今回は久しぶりということで続編第1弾と第2弾の間を書きたいなーと思い付き…というか、2人のR18シーンを4年ぶりに書きたかっただけという(苦笑)R18以外のエピソードも今後書いていくつもりです。ただし上記のとおり思い付いた時の不定期更新となります。なので今回の後編も1~2ヶ月後となってしまいそうです…。
 こちらのシリーズがお好きな方には大変申し訳ありませんが、今自分のしたい作品作りを最優先しその合間に書いていくものとなりますので、それでもよろしければお目をとおしてやってくださいませ。ずっと待っていてくださった皆様、本当に本当にありがとうございます!

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 現在の執筆状況はと言いますと、次回幻創文庫様に提出する作品の下書きを先に完成させました。次回はすみませんが伊達~をお休みさせていただき、読みきり短編を前後編でUPします。冬用のえ●ネタがひとつ降臨しましてでどうしても書きたくなり…;前後編でなるべく間隔を置かずにUPするつもりです。
 10代、従兄妹同士というどこかで聞いたことのある設定ですが、サイトや媒体によって書きたいこと、カラーも自分なりに変えているつもりです。こちらはただただ甘い官能ものとして、どなたかにお楽しみいただけましたら幸いですv
 ですが明日はもう次回金魚の更新目標日ですので、そのUPを先にしてから入稿作業をするつもりです。UPは2月末か3月頭になります。リクいただいていたネムリヒメ続編SSは、2月中に必ずUPいたします!

 期間限定は7話まで最終推敲終了しました。こちらは予定よりも作業が遅れています;時間がほしいです…。
 オフ本はやっと修正作業が終わって、トーン処理に入れます。引越しまであと1ヶ月を切りましたが…作業開始から半年近く経つのに終わらない自分に涙目です。

 各作品への拍手や、ブログ記事への拍手、ランキングぽちりなど本当に励みになっております。アンケ項目にもありましたが、サーチ・ランキングより拙サイトを知ってくださった方も多くいらっしゃるようなので(投稿サイトで見付けてくださった方が一番多いようですが)、一打のお力添えに大変感謝いたします…><。
 それでは続きはいただいた拍手コメントへの返信です↓いずれも長文レスになりますので、携帯からの方より先にお返事させていただきます~。ご了解ください。

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 取り急ぎ更新報告のみさせていただきます~。「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」第66話UPしましたー。9ヶ月ぶりの「青竹迷風」(相手役視点編)前編、となります。今回1話で書きたかったところ、また長くなってしまったため、推敲の時点で2話に分けました。
 ほぼモノローグだけな回ですみませんが長いとそれだけUPまで時間がかかりますし、また期間限定の方の最終推敲もしたいため、推敲が終わったところから先にUPした次第です。というわけでもう下書きはできていますので、たまったメールのお返事をしたり、最終推敲を少し進めた1週間後くらいに後編をUPします。よろしければ、続きもお付き合いいただけましたらありがたいです。最終回までは後編+2話(前後編予定)=残り3話となります!

 後編までUPしたら、幻創様の原稿かネムリヒメのUP準備します~。
 また期間限定は、最終推敲の終わった分からネットから下げていますので、ご了解のほどお願いします。

 それにしても本当に2~3人の少人数で酌み交わすシーンが大好きですよね、私…。どの作品も最終回近辺にこのシーンばっかでごめんなさい。特に相手役がらみが多いですよね…日頃ゆっくり話す機会のない大人同士が、腹割って話すといえばこれ、という想像力の貧困さ(いたたたた)。これはリアルの自分が、サシであつかん傾け合って語るのが大好きだからなのもあるかと;(いえ冷酒も生ビールも焼酎もうぃすきーもカクテルもワインも外国のお酒も、どんなものでも大好きですが…っ。)

 あとPC用テンプレ元に戻しました。色々探すのですが、サイトやブログ掲載小説のイメージに合い+テンプレの規定をクリアし+長文でも読みやすいデザイン、となると中々これ!というのが見付からずに、いつも同じですみません。スマフォ用も設定してみました。

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 「伊達じゃない!」第12話UPしていただきました!これにて第2部(初体験編;)終了です。第3部で終わるか、第4部になるかは分かりませんが全20話くらいになるかなーと予想しています。
 最近すごく寒いですよね。どんなことからもえろ妄想してしまうこのへんたいさんは(涙)、この寒さにまたひとつえろ妄想をしてしまいました(昔から書いてみたかったネタですが…)。書くなら新キャラでがいいので、R18ですし幻創文庫様用の短編にしようかなと考えています。冬ネタなので今書くしかないため、もしかしたら次回は伊達~をお休みしてそちらを書くかもしれません。ちょっと考えてみます~。書くなら20代の大人同士のらぶ甘ものですv…と言いつつ10代ものになるかも(どっちだよ)。

 前から予告していた「ネムリヒメ。」続編SSですが、今月中にUPできるよう無事に下書きが終わりました。久しぶりに書くため、自分の今一番書きたい2人は…と考えたところ、続編第1弾のすぐ後の、源二18歳夏のお話になりました。って二人の行為シーンが久々に書きたかっただけでありますが(げふん)、今後、過去にリクエストいただいたようなエピソードも書いていければと思っています。ただし更新頻度については他の新作を優先させたいので数ヶ月に一度の思いついた時の不定期更新となりすみませんが、その時はよろしければお付き合いくださいませ。

 オフ本についてもついったーでよく呟いていますが、ゆっくりゆっくり進めています。ゲスト様のイラストがとっても楽しみですv全部で22頁ということで、決定しました。
 なお今回の本は自キャラのらくがきをある方にお渡しするつもりが、描きたいものがたくさんになってきたので、イベントにも出たいし本にした、という経緯でして。イラスト自体も約5年ぶりにか描きますのでリハビリもあり、そもともイラストが苦手なので(なのに描く;)小道具や凝った構図はありません…。「小説のワンシーンを描くのか」という嬉しいご質問をいただきましたが、申し訳ありませんがそれはありません><
 でもこの2人ならこの表情、この構図だ!というものを苦手なりに作者設定で描いていますので、説明を見られなくともこの2人だ、と分かっていただけたら幸いですvという瞬間を夢見て、制作がんばります!またそのうち、アンケートで希望数をお聞きいたします。
 ちなみにミニ小説本も、あやとり企画様以外に正式に作ることになりました。らくがき本の方にネムリヒメサイト未掲載SSを、それ以外にも友人と短編集を作成します。後者も薄い本ですが印刷屋さんに製本してもらうことにしましたv短いの1話だけですが、前にも言った昔に書いた鬼の出てくるオッサン×少女の平安風ファンタジーでR指定ないものを。こちらの手直しもがんばらなきゃ~。発行予定は8月なのですが;

 という間にもう金魚更新がやってきました。できるだけ早くUPできるようがんばるものの、目標日を超えてしまったらごめんなさい…。期間限定の最終推敲も引き続き行っています。
 それでは続きは拍手、アンケートからいただいたメッセージへの返信です↓(神様シリーズへのお問い合わせへの回答が含まれるものを一番先に、あとは返信の長さ順になっています。)

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 期間限定の方、最終推敲を始めましたが、まだ2話までしか終わってません…。2日に1度、2月の末までがんばります!その分、更新がゆっくりになってしまってすみません。
 「伊達じゃない!」は次話の下書きが終わり、推敲に入っています。今週中には入稿しようと思いますので、UPまで今しばらくお待ちくださいませ。
 期間限定の最終回、金魚、およびそのほかの作品に拍手くださった皆様、ありがとうございました!

 オフラインらくがき本はじびじびと進めていて、全部で22頁になりそうです。時間ないし腕もないのに、次は数頁でいいから漫画描きたいなあとか考えている、根っからの同人イベント好きですvオンラインで通販フォームを作ることも今からもう決めてるし(無料配布です)、もう少し目処が立ったら希望数をアンケート形式で取らせていただきますー。
 完成は遅くとも夏!だと遅すぎるのでGWには…と考えていますがどうなることやら。それに今の連載陣のイラスト集なので、夏には違う連載始まっていそうなので、早めにの方がいいですよね;

 さて今日のブログはありがたくもいくつかコメントを頂戴したので、返信させていただきます!ひとつめはアンケートにいただいたものですが、質問形式でしたのでコメントの一部を本文に掲載して答えさせていただきます。まずは2/3にいただいたアンケート質問への回答です。

>質問なのですが、電子書籍ではなく本はだされていないのでしょうか。是非とも書籍で読ませていただきたいです!

 →いつも拙作をお読みくださりありがとうございます!他にも勿体ないお言葉をたくさん添えていただきありがとうございました(伊達~、アクセスは全然ですが、作者もお気に入りの作品ですのでそう言っていただけて感激ですがんばります!)。
 ご質問についてですが、こちらは他の方からも以前にお聞きいただいたことがありまして、拙作を紙の媒体でもと思ってくださるなんて大変ありがたく思います…!
 まずは出版社経由での(書店に売られているという意味の)電子書籍以外の(紙の)本は、すみませんが、ありません…。自分などにはもう、雲を掴むような話でして…力不足でご期待に添えず、申し訳ありません。
 現在、上記のようにらくがきイラスト冊子をオフラインで作成していますが、こういう形で作品を同人誌にすることは、してみてもいいかなあと思っていますし、実際に短編でしたら今年中に計画があります(今年はありがたくもアンソロジー本企画様に参加し、複数の方との一冊の短編集を同人誌として作っていただきます。もちろん印刷所による装丁です。詳しくはこちらから)。
 このように自分の長編作品を個人で印刷所に頼んで、部数限定の同人誌にすることもできるのかなあ、と最近考えています。ただお金の問題や(自費出版は尚更難しく…)、電子書籍等、現在の活動も頑張りたいので時間の方も問題で、いつになるのか分からずこちらも申し訳ありません。
 コピーによる紙の小冊子程度でしたら年に1冊ほど作って、こちらのブログで紹介していく予定もありますので、そういったものでよろしい場合は、ご案内の折にぜひお声かけてやってくださいませ。出版社様に発行していただくものをご期待くださっているとすれば本当に雲の上にあるような話ですが、お気持ちを励みにこれからも自分にできることを頑張り、こつこつと精進し、見果てぬ夢にも向かってみようと思います。このような弱小サイトの管理人に温かいお言葉をかけてくださり、本当に本当にありがとうございました!

 辺境サイトにも関わらず訪れてくださり、色々な作品を読んでくださり、力の湧いてくる応援をくださる方々にはどれだけ感謝してもし足りません。自分のペースで、書きたいものを書きたいようにしか書けませんが、これからもぐぁんばりまっす!

 そのほかアンケートに応援コメントくださった方、拍手コメントをくださった方は続きに返信させていただきます↓最後の方では金魚の正体についても語ってますので、興味ある方はご覧くださいませ~。

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 ブログも久しぶりの更新ですみません!ここまで書けたらブログを、と思ってしまい更新をしていませんでした…。更新ないかとご確認に来てくださった方、本当にごめんなさい!
 なおついったーの方では作業の合間や、リアル生活の空き時間に1日1回以上つぶやいておりますので、制作状況などのご確認にお使いくださいませ…(創作や日常について、人様との会話もつぶやいてますが)。

 というわけで更新報告です。「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」第64話&第65話を一気にUPいたしました。引き続きお読みくださる方は、読み落としのないようご注意くださいませ。ここまでお付き合いありがとうございます。いよいよ残り3話の予定です!
 また期間限定の方ですが、3ヶ月に渡る連載をしてきましたが最終回を迎えました。お読みくださった方、応援くださった方、感想や拍手をくださった方、本当にありがとうございました!(早速の拍手&ご感想もありがとうございますっ)最終推敲も頑張ります。
 あとがきにも書きましたが、2月末頃ネットから下げる予定ですが、もしかしたら推敲が終わった順にお話を下げていくかもしれませんので、もしものもしもで読み返したいと思ってくださる方は、お早めにお願いします。

 今後の執筆予定ですが、改めて。2月はそちらの最終推敲に時間をかけたいため、伊達と金魚のみの連載になります。ネムリヒメ、の続編を読みきりで1話分、久しぶりに書く予定もあります。
 前にお話したオフラインで発行する、同人イベント用の自キャラらくがき本もできれば引越しの前に仕上げたいので、そちらにも時間を割きたく…。発行はおそらく夏頃でしょうが、ネット通販(冊子分無料/送料は検討中)も予定しています。
 更にオフラインではあやとりうた企画様(←表紙ができたそうです~v)の原稿もしなければいけないし、引越し後もゼロから生活をスタートさせるためてんやわんやだろうし、6月くらいまではあまり更新ができないのかなと心配にもなっています。
 ただ幻創文庫様の方はこれからも月2回作品をお届けするつもりですし、有料の方も今の連載は週1で続いていると思いますし、今後も何らかの形で作品を書き続けるつもりです。またなろうさんの方でも月に1、2度は何かをUPしていくつもりですので(引越し後の生活やオフライン本の原稿が落ち着いたら、もう少し頻度を上げたいなーとも…)、ゆっくり更新でもお付き合いいただけるようでしたら、どうかよろしくお願いします。

 それでは昔のアンケート「お気に入りのシーン&セリフ」結果発表第2回目は、「刺身のつまにもなりゃしねえ。」「カマクラ」より。こちら2年前の結果で、はつかだいこん~の連載がまだされてなかったんですよね。なのでこちらもまた次回アンケートで気に入っていただけたシーンをお聞きしたいな、と思ってます。
 投票数が少ないのは、まあ、うちのサイトだから、ということで;他の作品はまた別の日に…。なお未読の方へのネタバレにならないよう、コメントには配慮しておりますが、予告編としても見たくない、という方は以下はご覧にならないようご注意ください。

「刺身のつまにもなりゃしねえ。」
◎ホテルで鳴った大根着ボイス

→このシーン、当時のアンケ御礼SSのものでしたが、現在は加筆し、続編のはつか~のワンシーンとなっております。着ボイス、他の方にも欲しいと仰っていただいたことがあり、嬉しかったですv源助の声は美声とは言いがたいしゃがれ声を想像していますが、それでもよろしければ~(というか声がでかい)。

◎あり得ないシチュエーションなのに、なぜかどこかでありそうな雰囲気やユーモア
→どの作品にもシーンを限定せず作品全体の雰囲気が、というお言葉を頂戴し感激でした。庶民的、を拙サイト紹介のキーワードに入れておりますが、お金持ちや社会的地位のある人よりもそういう眼の前にいそうな人(特に男性。いや女性もか)や昭和の生活風の光景を描くのが何故か楽しいのです…;

「カマクラ」
◎こゆるが家を出た時に、いつも家にいたこゆるがいないのにイホクが気づき、いら立っているシーン

その7(前編)より、ですね。ありがたくもこのCPにも複数のコールがいただけたので、現在のアンケ御礼SSを書きました。作者も好きなCPですvちょっぴり年上の、ぼーっとした男の子みたいな従姉、というのがね。自分と反対のタイプだからこゆるが好きなのかも(私はイホクに似たところがありますよ、ええ…;)。

◎カマクラが消そうとすれば消せる背中の傷を、宝物だと言うエピソード
番外編第1弾その4より、ですね。古い文章で読みにくく申し訳ないですが、今でも時々拍手いただけてありがたいです…。またこういうR指定のない、らぶしーんも愛の言葉も用いないときめきも書きたいのですが、中々><精進します!

 あと、幻創文庫作品の方に寄せていただいた分もご紹介します。ネタバレしないようにぼかした表現をさせていただきます~。

◎「椿18。」…クライマックス間近の第19話で遠が懸命に想いを伝えるシーン
→こちらの作品には、本当にたくさんのたくさんの勿体無いほどのお言葉をありがとうございました!その時その時でアンテナがキャッチする「書きたいもの」が変わってしまうので、こういう作品も今は書けなくなっているのですが、またいつか書けるようになりたいものです。

◎「椿18。」第7話&「銀糸」第2話…服越しに××を擦り合わせる描写
→「本番しちゃうよりもなんだか淫靡でエ○スに感じる」とのコメント付きでした。今更ながら、官能モノカキとして本当に嬉しかったです。ありがとうございました。これなら書けそうですし、というか大好き!シチュですので(おい)、またぜひ書かせていただきますv

 それでは長くなってしまいすみませんが、続きはいただいた拍手コメントへの返信です↓(拍手で頂戴したので今回はメールではなく、こちらで返事させていただきました~。)
 各作品に拍手だけくださる方、ブログ記事をお読みくださり拍手くださる方も励みになっております。ありがとうございます!

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