碧落の砂時計 携帯ユーザー様へお知らせです&新連載2本開始…

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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まずは携帯ユーザー様にお知らせです。
おばかな自分はfc2ブログの設定の仕方がよくわかっておらず、今まで携帯からブログ記事中の外部リンク部分をクリックするとおかしな表示がされていたと思います。
今更ですがその部分を改善しましたので、これからは携帯の方もブログ記事にあるリンク部分をクリックすれば、記事からリンクを貼ってあるサイトや小説、「碧落の砂時計」サイトTOPなどにジャンプすることができますのでご利用くださいませ。
(特に「青竹迷風」や「月姫異聞」など、サイトTOPに戻りにくくご不便をおかけし、すみませんでした。他の過去記事についても徐々に修正していきたいと思います)

作品への拍手、アンケートへの温かい応援のお言葉もいつも誠にありがとうございます!大変励まされております。

さてそんな中、こんなに時間ないないと言っていて、本当に切実にないんですが、やっぱり止められなかった…。
同級生幼馴染強化月間?つうか今まで書かなかったからかな。他のお話も必ず最後まで書きますが、急に思い立ちいきなり新連載を2本開始してしまいました。

1本目は幻創文庫にて「銀糸」がスタートしました。高校生の幼馴染もののR18、色々微妙なところもありますが、こちらはできるだけラブコメ要素も入るよう頑張りますので、よろしければ読んでやってくださいませ…。

そして2本目の新連載ですが、一時はこのブログで退会をお知らせした某投稿サイトさんで、という形になります。
退会について取りやめにしたのは、状況が少し変わり(一番のネックだった、携帯電話を手放さなきゃいけないという事態がなくなったので)、過去作品をこのまま置かせていただこうと決めた次第です。新作はほとんど書けませんが、今回みたいに機会があれば書く、という感じで。
過去作品の方読んでくださり、このような辺境サイトまで訪ねて来てくださった方、誠にありがとうございます!

またどうして今回連載を始めたかというと、まーたそちらで小説大賞があって、何より賞のひとつで提供されたお題が、夏舞台のお話ばかり書いている私のツボにきたため、です。
そもそも微妙な作風と文体だということはよーく自覚しているので、賞がどうこうよりも、興味のある方に読んでいただけたらと思います。
ただそのサイトさんは作品ページに直リンクができないので、もし「読みたい!」と仰ってくださる方がいましたら、携帯の方はこちらよりお手数ですがtakaoでご検索ください…。(広告等でサイトが重いのもご了承ください…)
PCの方の場合も上記のリンクから、ただし検索機能がPC版にはありませんので、「ジャンル別」の「恋愛」より更新順から探してやってください~)
探しにくくてすみませんが、こちらは6月末の完結を目指し毎日少しずつ更新していますが、完結後、それこそ舞台となる夏の終わり頃に、このブログか別の投稿サイトさんに再UP予定です。

内容の裏話ですが、6年前のサイト開設時に、「忘れやはする」というお話をUPしていましたが、文章が初期なのでめちゃくちゃだったり、その物語の設定(中学時代の初恋の人と5年後の再会)を「もしかしたら~」でも使ってしまったことから下げてしまいましたが、自分としては初めての現代舞台でシリアスで男性主人公で(しかもR指定なしなのに、やたらアツイ)という思い出深い作品だったので、今回リメイクしたいなと思ったわけです。

でもリメイク版も男性主人公の一人称でシリアス、R指定なし(PG12(ネムリヒメ本編よりゆるいくらい)の性表現はあるかも)という、明らかにうけなさそうなものなんですがね、相変わらず書いているほうは楽しいんですがね;毎日何か読みたいよーという奇特な方いらしたら、どうかお相手くださいませ。
じれじれな展開と心理描写いっぱい、は基本スペックで入っておりますので。
結局、気に入ったお題を見るとうずうずしていまうということが分かりました。企画や大賞とか、みんなで同じもので書くのも励みになるようです、自分は。

執筆するものがまた増えてしまい、更新作業、メールのお返事が遅れておりますこと、それらを待っていてくださる方がいらしたら本当に申し訳なく思います。

以下は、拍手メッセへのお返事になります↓

サイトTOPへ
 
>くまく様
そんなわけであんなブツですが、どうかお受け取りくださいませ…。早速の温かいご感想、誠にありがとうございました!!長くなりそうですが、最後まで全力で頑張りますので、よろしければ飽きられるまでお付き合いくださいませ。
サイトに合わせて表現を変えられる手腕がうらやましいです。私はどのサイトでも同じ文体なので…。
R指定シーンはもちろんのこと、その際の女の子の心理描写の細かさなどはぜひ参考にさせていただきたいです。こちらも楽しみに拝読させていただきます!
 
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