碧落の砂時計 リクお返事と4/10-11拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 改稿版「ハルハナノミ。」第2話、更新しました。というわけでこちらは更新を早められるようがんばります!携帯の方は毎ページごとにパスを入れていただかなければならず、大変申し訳ないのですが(コピペしていただいて結構ですので!)、どうかどうかご了承くださいませ。

 更新が続きましたが、次の更新までまた数日おかせていただきますー。
 現在、「銀糸」下書き中です。別の場所でもつぶやきましたが、こちらもリクにより、ということもあり自作18禁にしては珍しく脇キャラを動かしています。ただそうなると官能シーン以外にストーリーを割くことになってしまい、次回はそういったシーンがありません。すみませんが、ご了承くださいませ。
 でもこういう展開は久々なので書いていて楽しいです。心理描写の面で18禁らしさが出せればなあ、と思うのですが…。

 続いてアンケートでいただいたリクエストお返事です。
>「幻影金魚」の清ちゃん視点が好きなのでもっと読みたいです。
 そう言っていただきありがとうございます~!現在リメイク連載中の「幻影の金魚は緋色の~」ですが、「青竹迷風」のリメイク(内容)も含みたいため、いつかは清矢郎視点の回を書くつもりでいました。次回第1章が終わるのでその次の回で一回、彼視点の独白を予定しています。
 更に後ほどには数話使って、ストーリー展開を伴う彼視点のお話も考えています。ですので、今しばらくお待ちいただけましたら幸いですv

 その他にも好きなお話や好きなシーンを教えてくださる皆様、ありがとうございます。すごく細かいシーンやセリフまで覚えていていただいて、とても嬉しいです。
 ここの男性キャラはみんな働き者で…と仰ってくださった方、たくさんの温かいメッセージありがとうございました!ついそうなってしまうのは、自分のオフの人間関係で、周りが何故かみんな働き者だからかと…(汗)
 どの作品もファンタジックでまんがちっくな内容ですが、若干の実話などもこっそり織り交ぜて書いております。フィクションの楽しさを描きながらも、少しでもリアリティを感じていただけるよう精進したいものです!

 それでは続きはいただいた拍手メッセージのお返事です↓

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>4/10 14時に「かみさまのて。」にご感想くださったO様
 いつもこちらの作品、ご愛読いただきまして、本当に本当にありがとうございます!!ひねくれ早海をここまで気に入っていただき、恐縮です。そ、そうですか!?とびっくりしつつも(これはO様のキャラに惚れる私にびっくりされているのと同じでしょうか?)、そこまで愛していただけて私も作者冥利に尽きるというものです!
 エロオヤジ化しかけている彼、この先の展開で嫌われないかとびくびくしつつも、応援を励みに執筆がんばります!
 
>4/11 22時に「かみさまのて。」にご感想くださったO様
 本編に引き続き読んでくださり、ありがとうございます!何気ないやりとりの回にも関わらず、今回楽しんでいただけたようでほっとしています。恋愛小説はやはり両想いになるまでが面白いのかもしれませんが、実際には両想いになってからの方が付き合いも長いし、そこからのやりとりもまた「恋愛」だと思うので、そういった日常の気持ちの成長、変化も書きたいなあと自分は思っています。
 そういうことから続編ばかり連載していますが、こうした関係の深まりを追いかけてくださり大変嬉しく思います!
 また主人公たちと同年代の方にキャラを身近に感じていただけたことにも、ほっとしています!祇園は女性の友人相手の方が素直に甘えるタイプかもしれません。今後友人に相談するシーンなども考えていますので、いただいたご感想にありましたお言葉、参考にさせていただきますね!(なるほど!と思いましたv)ゆっくり更新ですが、続きも読んでいただけましたら幸いです。

>4/11 0時に「ワスレヤハスル。」お礼SSにご感想くださったw様
 本当に何作も何作も読んでくださってありがとうございます!「カマクラ」までお読みいただいていたとは…感激です!年齢がいっても、ああいった純な想いを忘れていない女性をこれからも書いていきたいな、と思っております。
 そしてお礼SSのご感想までありがとうございます!「早速」に共感していただけて嬉しいです。20歳という年齢ゆえの感情や行動を、できるだけリアルに書きたいと思った本作でしたので…。
 「すき?」のシーンも気に入っていただけてありがとうございます!本編で心矢が言っていなかったので言わせたくて、彼女に聞かせました。あまりキャラに「好き」と言わせない作品が多いのですが、水葵は素直にその言葉を言えるキャラにしようと思ったので、萌えていただけてこれまた嬉しかったです。
 長々とすみませんが、温かいご声援に感謝し、これからもがんばります!
 
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