碧落の砂時計 期間限定連載開始&1/13PM-15拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 1月末から3月末までの予定が決まりましたが、怒涛の12月の再来…です。とにかく取れるだけの時間を使って頑張ります。ですが更新がゆっくりになってしまうかもしれませんので、本当にこんなサイトですみませんが、予めご了承くださいませ。更新停止ということだけはありませんので!
 今度は体を壊さないようにしたいです!年度末ですので、皆様お互い頑張りましょう~。

 それでも新作の方を中心に、書き続けたいものです。というわけで期間限定連載、また始めますー。
 今度は2~3日に1度の更新で、2月上旬~中旬までの連載および公開となります。全11話。
 また10代のシリアスもの。R指定はないですが甘くて熱い秋の恋のお話です。パスワードをお持ちの方で興味を持ってくださった方は、こちらからどうぞです。PWは前回と同じものをご使用ください。PW請求はメールフォームから受け付けております。メールアドレスが必要になるのでお忘れなく!(※携帯の方は、ページを捲るごとにパスを入れていただく設定になっています。ご不便をおかけしますが、それでもよろしければご申請ください。)

 それにともなって、ブログのテンプレも久々に変えました。数作品をブログで公開しているので、全部のお話に共通した背景、ブログタイトルも考慮するといつも同じような背景になるのですが;
 でも新連載が秋のお話なので、携帯版の方は秋色のテンプレになっています。連載中の間だけですのでご了承くださいませ。いつも素敵な背景をありがとうございます。

 各作品への最新更新分への拍手もありがとうございます!
 すみません、「銀糸」はこれから書きます…。

 アンケートでメッセージを添えてくださった方もありがとうございましたv何故かつい10代ものばかり書いてしまう自分ですが、拙作で懐かしんでいただいたり、未来を想像していただいたりとしていただけること、大変ありがたく思います。

 それでは続きはいただいた拍手メッセージへのお返事です。今回新しい日付順になっています。返信不要とのお気遣いをくださった方も、すみません、どうしても御礼とお詫びとリクへのお返事をしたくて返信させていただきました!見ていただけたら幸いです↓

 サイトTOPへ
>1/15に「もしかしたらの神様。」にご感想くださったH様
 大変嬉しいお言葉に涙しておりますー。こちらの作品、楽しんでいただけましたようで、ありがとうございました!祇園のじれったさは過去に何度かご指摘をいただいているほどですが、そんな彼女だから早海も…と逆に思っていただけたこと、これまたありがたく思います。
 こちらとにかく、らぶしーんの多い作品となりましたが最後までお読みくださりありがとうございます。早海の台詞、び、微妙かなあと書いておきながら心配していましたので、お言葉にほっとさせていただきました。
 続編は完全R18として、それこそらぶしーん、2人の仲の深まり、ともに大人の恋愛に近づけられるよう、鋭意製作中であります。よろしければお目を通してやってくださいませ。ありがたいご感想を胸に、これからも当シリーズの執筆頑張りますv

>1/15に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」にご感想くださったM様
 いつもいつも最新更新分にコメントありがとうございます!2人のはじめて、祝福してくださって私の方もとてもとても嬉しいです。清矢郎のこと心配してくださったり(笑)、いい男だと思っていただけたりして恐縮です。
 そしてまた鋭いご指摘をありがとうございます。 >普通は大なり小なり「えっ?」って思う 実は最後の一文にそういう表現があったのですが、掲載直前に削除しました。彼にもそうした感情はないことはないと思うのですが、見せない理由等について、次回以降で書けたらなと思います。励みと参考にさせていただき、今後の執筆も頑張ります!

>1/14に「かみさまのて。」にご感想くださったK様
 いつもいつも最新更新分にメッセージをありがとうございますー!あと6回で…と思うと私も寂しくなりそうですが、K様からの度重なる励ましを胸にこれからも執筆頑張ります!
 見事なご高察をありがとうございます!ほんと祇園についてはそのとおりでして、でも祇園の方だけでなく、だからこそ!と早海へ発破を掛けてくださり、大変嬉しく思います!ほんとどっちもが頑張らないと、この手は離れていってしまいそうなところですよね…??次回以降も心して執筆します。
 こちらこそ旧年中は大変お世話になりました。自分などでもよろしければ、今年もよろしくしてやってくださいませ><

>1/13 16時に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」へのご感想とブログにコメントくださったS様
 UP後すぐの、そしてたくさんのメッセージ、本当にありがとうございました!返信不要とのことでしたが、勝手ながらすみませんが、御礼とお返事をさせてください。
 あさぎと清矢郎にメッセージありがとうございました!清矢郎にはよくよく伝えておきます(笑)苦心した回ですので、自分メへのお言葉も涙して受け取らせていただきました。初めてということで、そういうことですれ違ってしまいそうな危うさも書きたいなあと思いましたが、この2人はそうしたこともちゃんと乗り越えていけるように、だめだめながらも描いていきたいです!
 さて清矢郎視点で…ということですが、2人の関係に進展のあった章では「青竹迷風」というサブタイトルで彼視点の物語を書いておりますvというわけで次回後半にそのあたりを、書くつもりです!(本当はもっと彼視点を書きたい気持ちもありますが、同じ物語を繰り返すことになるからと、想像の余地があるのも大切かなと思いまして…)でも彼視点の回はいつも拍手が少ないので、内心ではひやひやしていました;だからリクエストいただけて本当に嬉しかったです!励みにさせていただき、次回執筆も頑張ります!
 そしてこちらからの返信の返信へ、再びの温かいフォローのお言葉恐縮です。私自身、R指定ものを書いていることも、読んでいることも(笑)、絶対にオフの知り合いに言えませんし、 実は創作活動をしていることすら話していません;なのでオンオフを分けたい気持ちはものすごくお察しします!
 自分でも人に話して恥ずかしいことを何でやってるんだろうと不思議に思っていますが、そういう自分も含めて創作をする、ということ、自分自身をこれからもしっかり見つめていきたいです。こちらこそかえって気を使わせてしまいすみません。たくさんのご丁寧なメッセージをありがとうございました!(ぜ、全作品ってそれこそR18もでしょうか><嬉しいです!)
 パスについてですが、お手数ですがメールでのみお答えしていますので、もし興味ありましたらいつでもご連絡くださいませvこちらもありがとうございます。

 
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://hekirakunokazamidori.blog106.fc2.com/tb.php/492-fa936090

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。