碧落の砂時計 更新とか最終回とか&2/11-13拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」第41話UPしましたー。今回の相手役視点の回に、たくさんの拍手ありがとうございます!早速のコメントも恐縮です~。下記にてお返事をさせていただいてますので、くださった方はご確認くださいませ。

 期間限定連載も本日最終回いたしました。これから最終推敲に入って、2/20前後にネットから下ろしたいと思います。最後までお読みくださった方々、誠にありがとうございました。このような内容ですみませんでしたが、期間中、PW申請くださった方々もありがとうございました!
 新作の方も既に構想に入っています。また変わるかもしれませんが、現段階では20代同士の明るいらぶこめちっくなものを考えています。なんちゃったオフィスラブ風味?私の場合、下書き段階で最初の構想と全く違う内容になることはよくあるので(金魚然り、今回の期間限定然り…)まだどうなるか全く分からないんですがね;

 これから頑張って、「ROMANCE」の下書きしますー。度重なる体調不良等で、執筆が遅くてごめんなさい!

 アンケートにお答えくださった方々、ネムリヒメやカマクラへのラブコールくださった方、ありがとうございました!各作品、ブログ記事への拍手もありがたくいただいておりますv
 それでは続きはいただいた拍手メッセージへのお返事です↓日付の新しい順になってます。

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>2/13 17時に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」にご感想くださったS様
 読みたいと仰ってくださったS様に清矢郎視点をお読みいただけて、とても嬉しいです!こちらこそ今回も温かいコメントを頂戴し、ありがとうございますー!いつも返信不要とお気遣いをいただきながら、御礼だけでもとお返事してしまいすみません。
 この先あるであろう波乱、私の筆力ではハラハラしていただけるか分からないですが、折角の続編部分ですので少しでもストーリーを楽しんでいただけるよう頑張ります! >ハラハラ展開もなんだか読んでて安定感 については、私としてはどこかそう思っていただけることを願って書いているので、そのように感じていただけて嬉しく思います。2人で幸せになる様子を書きたくて書いているものですので、安心して?お読みくださいv
 体調への心配もありがとうございます!今度こそもう崩したくないです><S様もどうかご自愛くださいませ…。

>2/13 7時に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」にご感想くださった方
 お読みくださったうえに、温かいコメント、ありがとうございます!文章の形で物語を紡いでいる者としては、言葉のひとつひとつが読む方の胸に響いていったらな、なーんてことも夢みています。書き終わりは特に余韻を残すようなものにしたいと考えているので、最後の一文をそのように思っていただけたことは、とても光栄なことです!
 拙いながらも今後も一文一文を丁寧に書いていくよう、心がけます。ありがとうございました!

>2/13 2時「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」にご感想くださった方
 お読みくださったうえにご丁寧なコメントのほど、ありがとうございました!少年視点は楽しんで書きつつも、このような表現でいいのかなと緊張もしているので、楽しんでいただけたようでほっとしております。秘密の関係などに悩む部分、金魚を否定しなかった部分は、清矢郎の性格付けや個性、2人の関係の特徴として書きたかったのですが、そこもよかったと思っていただけてこれまた嬉しく思います!励みにさせていただき、続きの執筆も頑張ります。

>2/12に「かみさまのて。」にご感想くださったM様
 今回も勿体無いほどのコメントをありがとうございますー!そしてそして、また鋭いお言葉にどきっとしましたv神様本編を書いていた時にBGMにしていた、こぶ●ろの歌の歌詞がそのまんま、今回いただいたご感想にあったので!(もちろん本文には、一切引用してませんよ~。)そんな裏話はご存知ないと思うのですが、仰っていただいたような関係を書きたいと思っていたので、こちらこそすごく感激しました!
 もやもやとした感情を抱く祇園のことも、可愛いとおもっていただけて大変ありがたいです。いびつな2人ですが、最終回までにあとひとつ壁を乗り越えさせたいと思っています。よろしければ最後までお付き合いくださいませー。体調へのご心配もありがとうございました。次回執筆も頑張ります!

>2/11に「かみさまのて。」にご感想くださったK様
 いつもいつもこちらの作品の方、応援くださいまして、誠にありがとうございます!拙いストーリーに少しでもはらはらしていただけて、そして2人がひとつ壁を乗り越えたことに一緒になってほっとしていただけて、私こそ嬉しく思います!また祇園の心理描写や2人の新しい関係、早海の態度について、作者もこれでいいのだろうかと2人と共に悩みながら書きましたが、こちらも共感していただけたこと、重ねてありがたく思います。
 ということで(笑)嵐が去った次回。R18指定だし、久しぶりだしな、と蛇足でも作者は書く気満々です;久しぶりのナニで早海がどうなるかは…ご期待(!?)に添えるか不安もありますが、楽しんで書かせていただきますー。

 
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