碧落の砂時計 お読みくださりありがとうございます&5/7拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 「鬼桃」全6回のうち、第5回までUPしていただいてますー。最終回も入稿済みです。最後は官能ではなくFT要素満載ですので、もしお好きな方見えましたらお楽しみくださいませ。書いている自分は久々なので楽しかったですvカマクラのクライマックスに似てる…というのはお見逃しください(おい!)お読みくださる方々、ありがとうございます!

 「かみさまのて。」最終回にあたり、評価ポイント入れてくださった方々、ありがとうございました!完結作の検索から拙サイトに訪れてくださった皆様もありがとうございます。いつか斯波研メンバーのお話を連載で書く(主役たちも出して)、ということで考えていますがネムリヒメのリクもいただいているのでいつになるやら…という感じですみません;

 また期間限定連載、第3回までUPしましたが、第2回に驚くほどの拍手(当ブログ比;)をいただき、ありがとうございました…!こんな泥臭い内容なのにーと、恐れ多くて挙動不審になっております。この先の展開で引かれないといいのですが…でも確かに後半の糖度はすごいことになる予定です。えへへ。
 前回のブログ記事で色々予告しましたが、続編等々楽しみにしてくださっている皆様、これまた嬉しく思います。今後も頑張ります!アンケートご協力、各作品への拍手、評価も励みになっております。
 それでは続きはいただいた評価メッセージへのお返事です↓

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>5/7 14時に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」に拍手ご感想くださったy様
 前作品をお読みくださったうえに、現バージョンの連載も楽しんでいただけているとのこと、誠にありがとうございます!続編として未来の2人を書くにあたって、前作で書かなかった感情の揺れ動きまで書きたいと考えました。その分長い連載になってしまいましたが、そこを感じ取っていただけて大変光栄です。
 ぷろぽーず編まで楽しみにしていただけるとのお言葉に励みをいただき、最後まで執筆頑張ります!様々な事情からゆっくり更新ですみませんが温かい応援、本当にありがとうございました。

>5/7 20時にブログ記事へ「かみさまのて。」に拍手ご感想くださったc様
 この作品も最後までお付き合いくださいましたうえに、度重なる応援のお言葉、誠にありがとうございます!c様のお父様も同じことを言われるのですね。現実にいらっしゃるとのことで、ほっとしました~。
 昔の彼女の話は、非常に複雑な問題だと思います。人によって考え方が違うと思うので、男女の心理パターンを自分になりに探りつつ、祇園と早海の場合はどう書こうか迷いました。読後感もよくしたかったので早海について、そう思っていただけて感激しております!苦しいシーンでしたが書いてよかったです。
 また弥栄のことも気にしていただけて、とても嬉しいですv作者お気に入りのキャラでして(笑)、お気に入りすぎて彼の話を書くのがかえって難しいのですが、真面目な彼にも春が来てほしいものです。彼は一途な人ですが、賢い(ずるい?)人でもあるので祇園のことは深入りする前に、ということで身を引いたのできっと次の恋も見付かるかなーと思ってます。というか早速、ちょっぴりおとなしめの女の子と出会えるよう考えてますv
 こうして主役だけでなく脇役の話へもご期待のお言葉をいただき、ありがとうございます。いつになるか分からずすみませんが、いつか必ず書きたいです!

 
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