碧落の砂時計 今日の更新です&5/8拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」第47話UPしましたー。本当に季節外れなクリスマス&冬編ですが、よろしければお付き合いくださいませ。ここからはさくさくと物語を進ませられるように頑張ります!ただ1話あたりの文字数が、更新間隔が短かった当初よりも長くなってしまっているので読みにくいようでしたら申し訳ありません。
 今回の清矢郎視点は、読者様からのコメントから書くことに決めました。清矢郎がどう考えているのかは彼視点でないと分からないし、彼視点で書くならいっそ1エピソードまるっと進めてもらった方がお話のテンポもよく、マンネリ化しなくていいかなーということで。こ、このような文章でも、少しでもときめいていただけましたら幸いです。

 というわけで次は期間限定の執筆の続きと、前々から言ってた「ROMANCE」下書きしなきゃです~。各作品にも拍手等ありがとうございます!
 それでは続きはいただいた拍手コメントへのお返事です↓少しお返事遅れてごめんなさい><

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>5/8に期間限定連載に拍手コメントくださったY(G)様
 いつもいつも励ましのお言葉ありがとうございます!PWの必要な作品までお読みくださったうえに(しかも携帯から…!読みにくくてすみません~)、このようなちょっと変わった作品でもお付き合いくださるとのこと、大変嬉しく思います。
 作者自身都会に住んだことがないため、これからも都会のお話は書きたくても取材に行ったり住まない限りは書けないかもしれません…。実体験以外のことも書けるようにもならなきゃですが、やはり心の底に眠っている原風景の影響は大きいですよね。
 田んぼに落ちた時のお話、ご、ご無事でなによりでした~!!本当によかった(涙)そしてその咄嗟の判断力を見習いたいですっ。うちの家族も水を張った田んぼに一度落ちてるんですよね。ちょっと高いところから落ちたため、それを目撃した私は5歳くらいだったと思いますが田んぼがすごく深く感じて、ショックで今でも忘れられません;でも他にも経験された方がみえたとは…!(水のあるなしは大きいですが)
 不思議な体験、続く方は続くんですねー。私自身にはまったくありませんので興味深いです。またいつでもお聞かせくださいv
 カップル未満の2人への応援のお言葉もありがとうございました!今後の展開でがっかりされないことを祈って…最後まで頑張ります!たくさんの作品を読みに来てくださり、本当に本当にありがとうございます。

 
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