碧落の砂時計 執筆状況&7/13拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 あと少しでまたネット落ち期間に入りますが、できるだけ書いておきたいなあと思っています。でもオフ事情で中々思うようにいきませんが…。のんびり更新のサイトですが通い続けてくださる皆様、拍手等で応援くださる皆様、本当に本当にありがとうございます!
 期間限定連載は第14話までUPしました。19話または20話で終わりになります。下書きは18話までできました。いよいよ大詰めです。ほのぼののつもりが、最後はやはりしっとりシリアスになってしまっていますが、よろしければ2人の行く末を見守ってやってくださいませ。いつも拍手応援や読了報告くださる方々、ありがとうございます!

 さて週末は期間限定の最後まで書いてしまうか、はつか~の下書きに入るか…。はつか~は今月中にUPできるよう、ちゃんと準備しておきますー。
 最近いよいよPCの調子が悪くて心配ですが、サブマシンがあるので作業はなんとかできるかな?
 それでは続きはいただいた拍手メッセージへのお返事です↓

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>7/13に期間限定連載最新話の方に拍手ご感想くださったW様
 いつも作品をお読みくださり、PWの必要な連載まで毎回お読みいただき、誠に誠にありがとうございます!ほんとこちら、ちょっと変わったお話ですよね。自分でも途中まで書いて、田舎なら蛍でもいいじゃん、そっちのがきれいじゃん!とツッコミを入れたほどです(笑)蛙をモチーフにしたかったのは…ど、どうしてでしょう;でも土臭いのが自分らしいと言いますか、他では読めない恋愛小説を自分の作品で堪能いただけたら、なんてことを身の程知らずですが願ってみたりもしています。そんなちょっと変わった作品たちに、お付き合いくださり感激です。
 親指姫!確かにすべての始まりは蛙でしたね!あれがなければ彼女は世界を知らなかったわけですし…。でもツバメの方が好感度は高い?こちらもいつかモチーフに使ってみたい童話ですv素敵なヒントをありがとうございます。
 個人的には第2話のサブタイどおり、童話の蛙の王子様もイメージしています。蛍よりも蛙にしたのは醜い姿でも真の愛を…というあのお話のテーマが気に入ってるからかもしれません(明が美術館で買ったのは、あの物語をイメージした置き物です)。でもネムリヒメのようにイメージだけで、そこまでそれをなぞらえたわけでもないかなー、と余談でした。
 やっと結ばれた2人を祝福してくださったこと、作者としてとても嬉しく思います。ここで終わりではなく、甘く深く愛し合う様を最終章では書きたいと思いますので、よろしければまたお付き合いくださいませ。数年に渡り拙作をお読みくださること、どれほど感謝してもし足りません。お気持ちを励みにこれからもひたすら執筆頑張ります!

 
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