碧落の砂時計 8/6拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 前の記事のとおりネット落ち続行中です。落ち、と言っても1日1回はどうにか繋げるのですが、時間の方がどうしてもとれず、少しずつちびちびと金魚の下書きをしています。更新目標日からまた遅れてしまったら申し訳ありません。出先からでは見られない(管理できない)サイトもあり、現在は小説家になろうさんに一切接続できないのでそういう意味でも更新の遅れが心配です…。
 期間限定はどうにか予告した日にはUPしたいです。

 幻創文庫様の方では以前から予告していた新連載がスタートしました。微妙なぶつかもしれませんが、もう何年も前から書きたかったネタなので書く方は相変わらず楽しんでおります;近年の傾向とはまた違う雰囲気のものが書きたいなあと思っています。お好みに合うようでしたら、どうかお付き合いくださいませ。

 それでは続きはいただいた拍手メッセージへのお返事です↓
 拍手ぽちりだけの方もありがとうございます!

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>8/6に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」に拍手ご感想くださったK様
 いつも連載にお付き合いいただいているうえに、温かいお言葉まで添えていただき本当にありがとうございます!清矢郎のキメ?台詞、K様のお心を撃ったようでよかったです~。そしてご高察もそのとおりでして、とても嬉しく思います。清矢郎にとっての荒芝はまさに仰るとおり、「大人の男」への嫉妬として同級生へのそれとは別のものに、だけど男は男なので、年齢に関わらず対等なライバル意識や独占欲を持っているように描きたいと思いました。
 無口な彼にしてはよく喋った回でしたが、彼なりにあさぎのことを色々と真剣に考えた模様です。また喋らせる以外で相手役の心情が伝わってくるような表現も、研究していきたいです。
 長いお話となり飽きられてしまうかもしれませんが、結婚編までのらぶらぶな2人を今でも読みたいと仰っていただけて応援、誠にありがたく思います。次回執筆も頑張ります!

 
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