碧落の砂時計 期間限定連載開始&10/20にいただいたアンケートと拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 「伊達じゃない!」第6話までUPしていただきました。じれじれなお話ですがお読みくださる皆様、本当にありがとうございます!でもああいうことになりましたので、第2部からはもう…な予定ですv(何)
 そして期間限定連載の方、また始まりましたー。春頃までの連載になるかと思います(今年度中には終わるかな?)。PWをご存知の方で興味ある方はお付き合いいただければと思います。ご存知ない方で、読んでみたいーという方はメールフォームよりお気軽にお問い合わせくださいませ。携帯の方は1ページずつにPW入力が必要ですので、予めご了承ください。
 今回の内容は、三十路目前女性と敬語キャラの大学生のほのぼのなお話になります(らぶしーんは予定してますが、R指定はありません)。長さは15話くらいの中編です。ネムリ~よりも神様やろまんすに傾向が似てるかもです。てか相手役が年下敬語だとそうなってしまう、筆力のなさ;
 このお話が春を舞台にしているので、超季節はずれですがPC用のブログを春仕様にしてみました。何やらおかしくてすみません。またいきなり元に戻ることもあるやもしれませんが…。(携帯用は色々探しましたが、文字が読みやすくかつ小説のイメージと合うものがどうしても見つからなかったため、今のところ以前と同じ背景になっています。味も素っ気もなくて申し訳ありません)
 こちらの連載は週1回と優先的に更新していきたいため、ネット落ちの時など他の連載の更新が遅れてしまいますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 前回の記事でオフライン配布用のサイトおまけ本を作り始めたと言いましたが、近くなりましたら希望をとってその部数に合わせた印刷をするつもりです。
 またありがたくも早速お問い合わせをいただきましたが、イベントだけでなくご希望があれば、郵送もできればと考えています。なお本そのものは無料ですが、送料のみご負担いただくかもしれません。
 それとネットへのUPについてですが、やはり小説として書く以上、拙作たちも読み手様に言葉から映像を想像していただきたく思いまして(だから読者様からのイラストは大歓迎なのです~)、何より私の下手な絵で読者様のイメージをぶち壊しにしたくないため、この本も希望者様へのオフラインでの配布、を大前提にしています。自分がオフラインの同人イベントが好きなので、参加するために何か1冊手作りの本を、というのも大きな理由ですが。
 でも手元の本がなくなったらネット公開をする可能性もないことはないです。また予告編で少しUPするかもしれません。そういった形でちらりと見ていただければ…と思います。すみません~。
 ちなみに神様の2人とネムリ~の2人を初めて描いてみましたが、下絵であっても、ネットにはUPできそうにない出来です…;そのくせ構図に捻りもないのに、タイトルのまんまに描けた気がして気に入ってるという始末;;
 このようなぶつで何がおまけ本だよ、人様にご覧いただく価値があるんかい、ということになってしまうのですが、ほのぼの4コマとかSSとか、オフ本ならではの楽しみも準備しますので、怖いもの見たさでお手にとっていただけましたら幸いです。と言ってもまだ半年以上後に完成予定ですが…。でも今からこつこつ描かないと。執筆が第一なのでっ。

 それでは続きはいただいたアンケート&拍手メッセージへのお返事です↓以前はアンケートへの応援メッセージは件数が多く、大変申し訳ないながら1件1件へのお返事ができなかったのですが、今回のアンケートより拍手と同様にお返事させていただいてます。

 サイトTOPへ
 
 
>10/20にアンケートより応援メッセージをくださった方
 アンケートにお答えいただきましたうえに、も、勿体無いお言葉まで添えていただきありがとうございます…!恐れ多くてひれ伏しております。本当にそのような文章が書けていますでしょうか><お言葉に少しでも近付けるよう、今後とも精進していきます。
 過去の作品を何度もお読みくださっただけでなく、今後の更新まで読んでくださるとのこと、何よりの励みになります。更には自分などの体調へのご心配まで、ありがとうございました。同じく急に冷え込んできましたので、貴方様にもご自愛いただけたらと思います~。お言葉から力をいただき、私も読者様の元気の足しに少しでもなるような物語をお届けできるよう頑張ります!

>10/20に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」に拍手ご感想くださったK様
 すすすすみません。あやつのことはもう、「ヘリウム熊谷」とお呼びください~(土下座←そのココロは「空気より軽い」;)こんなキャラ登場させてしまって本当にすみませんが、たまには一途じゃなく、人の気持ちをあまり考えないような傍若無人なキャラも、と試みてみました。清矢郎と全てを対照的にしたかったのもあります。単純すぎる手法ですが、 >あさぎの(私の)大好きな清矢郎とは大違いだわ と思っていただき、作者としては大変ありがたく思います。こういった展開でもよろしければ、見捨てずに物語にお付き合いいただけましたら幸いです…。
 中学時代のあさぎと彼との関係については、告白の後になってしまいますが、次回回想で書く予定です。その頃からかだったのかどうかは、そこでお確かめくださいませv戸惑うあさぎの反応も愛でていただけたり、長編にも関わらず変わらず続きを待っていてくださるお言葉にも感激し、安堵しております。お言葉を励みに次回更新も頑張ります!
 また新作の情報の方もチェックしていただきまして、感謝申し上げます。今日から連載始まりましたので、よ、よろしければこちらも目を通していただけたら嬉しく思います。

 
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