碧落の砂時計 10/31-11/2にいただいたアンケートへのメッセージ&拍手お返事。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 今週はオフ仕事が非常に忙しく、ブログすら中々UPできませんでした。執筆できるほどではないけど空き時間があった時には、BGMを物色してたぎってみたり(すごい色んな歌手さんが好きなのでカオスってます…そのうちここで語らせてやってください)、来年度の同人イベント進出計画を練ってはわくわくしてみたり(前ブログで言ってたサイトのイラスト本だけでなく、昔発行したサイト未掲載の恋愛色薄い和風ファンタジーをコピー本で再版するつもりなので)、ということをしていました。
 更新の遅いサイトで益々過疎ってしまいそうですが、来週からまた頑張ります!少ない数でも訪れてくださる皆様には本当に本当に感謝申し上げます。
 今後の更新としては、次回伊達~は入稿済みですのでUPまでしばらくお待ちくださいませ。来週ははつか~の下書きをしたいと思ってます。期間限定連載は、第3話までUPしました!

 さて、執筆できない代わりに今回のアンケート質問のお返事は、リクエストによりキャラクターを登場させてSSちっくにお送りします。源助大根と波限のボケとツッコミの掛け合いになります。小説1本分並みに長くなったので、別の記事にUPしました。よろしければこちらからご覧くださいませ~↓きっと今夜の夕飯には大根が食べたくなる…かも?

 >>10/26分のアンケートご質問への回答その2(キャラ登場編)はこちらから!

 この答えを書くにあたって、久々に大根シリーズ本編と続編を読み返しましたが、本編のテンションは今の自分には中々出せないので、またああいうのも書ければなーと思いました。と同時に当時何故大根、何故リーマンが主人公…とあの頃の自分が不思議でたまりません;
 こちらのR18続編はどうしてもH目的で書きたくて、まったくイメージや雰囲気が違うので、がっかりされた方もいるだろうなあと申し訳なくも思います。次なる続編を書くことがあれば、また本編のようなR15くらいのハイテンションなものを書きたいものです。

 それでは、続きはいただいたメッセージへのお返事になります。少し遅くなってしまいすみませんでした。アンケートにメッセージくださった方といつもご感想くださる某様、以下よりご確認くださいませ~↓
 拍手だけの方もありがとうございます!ブログ記事への拍手とかも、1拍手でもめちゃくちゃ感動しております!

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>11/2にアンケートにて「もしかしたらの神様。」と「かみさまのて。」にご感想くださった方
 長編シリーズを最後までお読みくださり、アンケートまでお答えくださったうえに、ご感想まで誠に誠にありがとうございます!祇園が早海に感じていた気持ちからお辛いことを思い出させてしまったかもしれませんが、少しでも共感していただけ、主人公を応援していただけたのなら、作者としては大変ありがたいことです。創作の中ということで長引かせずに解決させましたが、本当はすごく言いにくいかもしれないなと私も思います。
 実際にあったご経験やもやもやとしたお気持ちのほど、お話してくださってありがとうございました。不甲斐ない作者ですがたくさんの方から学び、たくさんのかけがえのない思いに触れさせていただきながら、これからも様々な恋愛の形を書き続けていきたいです。ご感想、本当にありがとうございました。

>10/31に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」に拍手ご感想くださったM様
 お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません!いつもいつも拙作をお読みくださるうえに、しょぼい展開にも関わらず温かいお声をかけていただけること、心より感謝申し上げます。
 あさぎ、ガードゆるい…です、ね(汗&苦笑)このあたりは18歳らしさを出したいな、と思って書いています。16歳で経験はしたけれど、まだまだそういうことに対しての対応が幼いかな、というあたりを書きたくて(余談ですが祇園の場合は、やっぱり20歳だから弥栄や青井への対応がああできたんだと思います)。
 熊谷も同様ですよね。そんな彼の14歳、18歳の姿、少しでも共感?していただけたのでしたらこのうえない幸いです、お兄様!で、でもM様もそうだったんですか?ちょっぴり意外っ。
 それはさておきあさぎに話は戻りますが、16歳から付き合って何事もなく結婚できるとは思えないので、こうしたことにぶち当たってみたり、コンプレックスも根深そうなので解決させようと思いました。ここまで書いた以上、彼女も少しでも成長させてやれたらなと心に決めています。最後まで頑張ります。
 清矢郎の男心についてもアドバイスありがとうございました!個人的見解でも大歓迎です~。たくさんの視点から意見を頂戴したいので、とっても参考になりました&面白かったですv清矢郎、そういうタイプっぽいですよね <メールの方が気になる。無口で、あさぎには甘いだけに余計に言えなくて悶々しそう(笑)
 あさぎは彼に相談するのか、しなくて余計にこじれるか…どうなるかは、次回以降のお楽しみいうことで~。熊谷少年、ヘリウムから蛇男に昇進!?してしまいましたので、しつこそうですよね;「かみさまのて。」同様、ラストが近いので少し痛々しくともがっつり深いところまで書いて、最後の大人になってのハッピーエンドに繋げたいと思います。今回も応援のお言葉、誠にありがとうございました!

 
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