碧落の砂時計 ネット落ちのお知らせ&11/29-30アンケート+拍手メッセージ返信。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 期間限定第7話までUPしましたー。「伊達じゃない!」も第9話を入稿しておりますので、UPまでしばらくお待ちくださいませー。←ラノベ風のおっきい男の子とちっさい女の子のほのぼのじれじれR18です、とか宣伝してみます;
 どちらもお読みくださる方々には、いつも心より感謝申し上げます!
 前回のブログ記事にも久しぶりに拍手がいっぱいで感激しました…!まさかと思いますが、あれだけ時間が経ってしまったにも関わらず、あの作品の続編を待っていてくださった方がいるのかしらと、辺境サイトだもんですから、少ない数でもすぐに感激してしまいますっ。本当にありがとうございます。今しばらくお待ちくださいませ~。

 というわけで、お知らせです。12/2~5まで例によってネット落ち期間となります。今回は(おしごとだけではない、遊びの用事もあるので;)いつも以上にPCの前に座れるかあやしい、完全なネット落ち状態となります。ついったーではたまにつぶやく…かもしれません。というわけで、この間にいただいたお問い合わせやメッセージ等の返信は、少し遅れてしまうことになりますがご了解のほどをお願いします。
 更新の方は書き溜めをしてありますので、来週は期間限定と伊達~のUPをする予定です。ただこの影響で、金魚の方が更新目標を少し過ぎてしまうかもしれず、はつか~もすぐにはUPできない状態です。ただはつか~の方、下書きはしてありますので、12月前半にはUPできるよう頑張ります!

 それでは続きはいただいたアンケート&拍手メッセージへのお返事です↓
 日付、時間順に返信しておりますが、長文メッセージをくださった方へのお返事は一番最後にさせていただいていますので、重ねてご承知おきください。

 サイトTOPへ
 
 
>11/29 2時にアンケートより「伊達じゃない!」に応援メッセージくださった方
 あちらの連載の方、お読みくださったうえに、嬉しいお言葉を残してくださり、ありがとうございます!他の作品とは毛色が違っていますが、作者としてはこういうのも好きなのですごく楽しんで書いています。そう仰っていただけて更に元気をいただきました!まだまだお話は続きますが、最後まで連載頑張ります。

>11/29 21時に「かみさまのて。」に拍手コメントくださった方
 長い作品でしたが、最後までお読みくださりありがとうございました!こちらがお礼を申し上げねばならないほどです~。読後感が悪くないようでしたら嬉しく思います。これからも執筆頑張ります!

>11/29 21時にアンケートよりメッセージくださった方
 拙作の方、サーチ様よりお探しくださり、長編にも関わらずお読みくださりありがとうございました!また読みたいと思っていただけたこと、励みにさせていただきます。お好みに合うようでしたら、またいつでもお越しくださいませv

>11/30 22時に期間限定連載に拍手コメントくださったS様
 今回もお付き合いくださいましたうえに、温かいお言葉までありがとうございます!自分の発想力のなさが実に情けなく申し訳ないのですが、ああいう王道展開が大好きでもあるので、自分でも困っております;できるだけ改善できるようがんばります。
 でも、S様がどういった某室長像をご想像されているのか、すっごく気になりました♪機会がありましたら、ぜひお聞かせくださいませ。某室長を思い出して喜んでくださったなんて、逆に勿体無いフォローをいただいてしまい恐縮です(あの作品もお読みくださっていたのですねー!)。温かい応援のお言葉に感謝し、今後も精進いたします。

>11/29 18時に「幻影の金魚は緋色の檸檬水に溺れて」に拍手コメントくださったK様
 いつもいつも拙作をお読みくださるうえに、温かい長文のご感想をありがとうございます!ブログの方までもお目を通していただき恐縮です。拙作にじっくり向かい合っていただけることも、それを文章で表現してくださることも、しかも私メの心情まで慮ってお言葉を発してくださることも、全てモノカキとしても見習いたいものです。また拙いお返事も、隅々までお読みくださりありがたく思います。
 さてご感想のお返事&お礼ですが、清矢郎の表情を久しぶりに崩そうと思いまして、そこを楽しんでいただけたのでしたらとても嬉しく思います…が、そうですよね!あさぎも喜んでいる場合ではなく、失礼と言えばそうですよね;ご指摘、ありがとうございました。
 ついったーでも再三言いましたように、拙作からどう読み取っていただくかは読者様の自由でして(それが楽しくありがたく)、作者が作品外で意図を語るのはあんまりよくないのですがちょっぴり語らせていただきますと(汗汗)、自分の中の清矢郎は、あさぎがモテないと思っていたのではなくその逆で、彼自身があさぎを可愛いと思っているから、他の男もそう思っていると思い込んでおり、間男が現れないか以前から心配していたのですが(荒芝へのちょっとした焼きもちや、友人があさぎに興味を示すのが嫌がっているような表現をした覚えがあります;)遂に不安が的中してしまい、「何ぃ!?俺のあさぎに何をするぅぅぅ!」的なノリで表情を崩させました。
 あさぎ視点だったのでそのあたりは語られませんでしたが、若干ですが今回の分にも加筆させていただきましたし、10章の終わりの青竹迷風でももう少し補足できたらなと思います。でもそう読み取っていただけたことは、すごく興味深かったです!ありがとうございました&分かりづらいようでしたら、すみませんでした。
 それでもその後の彼の態度については、嫌わないでいただけて安堵いたしましたー。主人公を不安定にしている分、相手役はブレがないように書こうと考えておりますので、頼もしいと思っていただけて嬉しいですv
 本当に拙い文章やじれじれな内容にも関わらず、長きに渡りお読みくださり、毎回のご感想もお忙しいのにご丁寧にありがとうございます。どれだけお礼を言っても言い足りないですが、お気持ちを力に変えてこの連載の最終回まで、そしてそれから先も、ただただ執筆活動に邁進していきたいです。
 
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