碧落の砂時計 今後の予定っぽいもの&6/13-17拍手+アンケート返信。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 相変わらずリアル事情ほかで遅筆中です;現在ようやく言の葉~の下書きをし、推敲しているところです。1話1話が短くてすみませんが、今週中にUPできるようがんばりますっ。
 企画様の原稿は脱稿しましたー。他の自分以上に素敵な作品様たちとありがたくも一緒に紙ベースの製本をしていただきますので、興味のある方はこちらから、もしくは私の方までお問い合わせくださいませv
 自分も相変わらず個人的に、イラストらくがき本とかお友達とのミニ小説本とかちまちまと制作中です。長くかかりましたが7月末の完成、8月中の通販開始、9月のイベント参加目指してちまちまとがんばってるところです。完全趣味の世界ですが;それにしても引っ越しがイベントの前の週になるかもしれず、本当にどうなることやら…。

 気を取り直して「伊達じゃない!」ですが、最終エピソードとしてやっぱり残り3話前後となりそうです。複数の方が予想されていそうですが、この期に及んで新キャラが登場します;準レギュラーたちも何かしら絡んできます。神様や月姫、大根、カマクラなどなどキャラの多い作品は最後に全員登場させてどたばたさせるのが、自分の好みの傾向かもしれません。
 とにもかくにもこの作品は最後まで完全ラブコメですので、ちょっとした事件が起こっちゃうらぶらぶになった2人のその後を見守っていただけましたら幸いです。

 アンケートの方、幻創文庫様作品にも票をいただいてありがたいです~。続きはアンケートに頂戴したメッセージへの返信と、拍手メッセージへの返信です↓

 サイトTOPへ
 
>6/13 21時にアンケートから「伊達じゃない!」ほか幻創文庫作品の方に投票&メッセージくださった方
 複数サイトの作品をお読みくださり、ありがとうございます!また今でも作品の更新を追いかけていてくださり、早速のご感想大変嬉しいです(涙)特に「伊達じゃない!」はゆっくり連載のうえに、他の幻創文庫投稿作品とは完全に雰囲気の違うラブコメですが、好きになってくださったうえに、これまた他とはタイプの違う主人公の伊達まで気に入ってくださって、もう感激です~!
 連載は上記のとおりあと数話で終わりますが、作者も2人のことが大好きで楽しんで書いておりますので、最後までがんばりますっ。よろしければあと少し、らぶらぶな2人にお付き合いくださいませ。

>6/17 23時にアンケートで複数作品に票をくださった方
 長編ばかりにも関わらずたくさんのお話をお読みくださり、ありがとうございます!源二×一夜CPのお話の続き、読みたいと仰ってくださったことに励みをいただきました。「ネムリヒメ。のそしてそれから」も更新遅くて大変申し訳ありませんが、ゆっくりとでも長く書き続けていきたいです。
 神様、大根、金魚シリーズもアンケート御礼SSや再連載の形で、またそれぞれのCPのらぶらぶな姿をお届けできればと思っています。ラブコメからシリアスまで、年下ものから年上ものまで、様々なお話を気に入ってくださりありがとうございました!

>6/15 15時に「もしかしたらの神様。」に拍手ご感想くださったM様
 「幻影金魚」だけでなくこちらの作品もお読みくださったうえに、とにかく勿体無いほどのお言葉を拙作にいただき、とにかく感激しております。身に余るお言葉を誠にありがとうございます…!(涙)
 まずは祇園と早海のキャラクターおよび関係性を好きになってくださり、ありがとうございました。他のお話のカップルとはまた違った組み合わせにできたかな、とほっとしております。ただの恋愛感情が複雑化した関係や2人の変化を、自分の拙い表現以上に深く読み取っていただき、ただただありがたく思います><
 祇園が想いに気が付き行動するシーンは、恋愛パートには関係のないキャラに背中を押されることとなりましたが、そこも気に入っていただけて安堵しております。現実でも意外と関係のない人からの何気ない一言で気付くことってあるかもしれないなあ、とか思ってみたりします。
 また本編のラストシーンもすごく悩みましたがじーんとしていただけて、本当にもう私の方が感激させていただいております。この作品世界に入り込んで共感していただけて、どれほど感謝してよいやら…。
 更に更に行為シーンでは微妙なものにも関わらず金魚のものも神様のものも、気に入ってくださり、語彙が少ないことがいつももどかしいので、これまた嬉しくて励まされました…っ。今後も自分なりに、R指定なしのものからあるものまで一生懸命表現していきたいですっ。
 タイトルの意味が生きるようにと思った当作品ですが、本当にご丁寧な温かいお言葉をかけていただきありがとうございました。今よりも少し幼い2人のじゃれあうシーンは私も好きだったりし、あのまま一緒に高校に行ければもっと早く幸せになれたのかなあとか、そういうお話でもよかったかなあと思ったこともありますが、早海の言葉通り15歳当時の2人では傷つけ合うだけだったかもしれないので、大人になってからくっつけてあげられてよかったなあと作品に書いたように思います。いずれにせよ、これからはもう2人の手は固く離れませんのでv
 長くなってすみませんが、励みになるご感想に改めて感謝申し上げます。他の作品も気に入っていただけるものがありましたが、よろしければお目を通していただければ幸いです。今の感謝の気持ちを力に変えて、これからも執筆がんばります!
 
 
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