碧落の砂時計 新しいCPに挑戦!?&10/5-12拍手返信。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 期間限定第4話までUPしましたー。完全R指定なしを目標にがんばってますっ。でもちょっぴりらぶしーんも書きたいのです(おい)

 次は幻創文庫様の新作をUP予定です。テーマ特集「言葉攻め」のための作品ですが、辺境サイトではゆるく募集してもシチュ等のリクエストがなかったため;、自分で考えてみました…というわけで、ベタベタですみませんが自作では初めてとなります、教育係の青年(敬語)×18歳お嬢様でいってみますっ。
 でも色気のある主従関係も敬語青年もお嬢様キャラも上手く書けないので、すごい微妙な雰囲気です(涙)しかも色々自分の中で考えた結果、女の子一人称としたため、なおさら微妙…ははは。
 なのでロマンティックにならないならいっそ、とプロットではラブコメ(カマクラみたいなフザけた感じ)にしたんですよね。でもらぶしーんメインで短編にしたかったので、コメディ要素がすっかり消えてしまいました;脇役まで考えたので、いつか登場させてやりたいなあ。
 とにもかくにも、あっまあまです。読み切りではなく冬くらいまでの連作となります。こういったお話ですが来週中にどうにかUPしていただけるよう推敲がんばりますので、またよろしくお願いします。

 その後はようやく言の葉~の更新作業です。とにかく毎日あっぷあっぷのリアル生活で、疲れもあって執筆速度が遅くて申し訳ありませんが、毎日少しずつでも作業しています。これからもがんばります。
 それでは続きはいただいた拍手メッセージへの返信です。こちらも遅れがちで申し訳ありません…!

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>10/6 3時に別館の「もしかしたらの神様。」に拍手ご感想くださった方
 こちらのサイトまで返信をご確認に来ていただけるかは分かりませんが(返信も遅くなってしまい、申し訳ありません…!)、長いお話を、しかも続編まで一気にお読みくださいまして、誠に誠にありがとうございました!寝不足大丈夫でしたか??
 作者もこの2人はもうずーっと一緒にいられて、らぶらぶだろうと思っていますvそんな絆を感じていただけたり、読後感もよかったようでとても嬉しく思います。こちらこそ幸せな気持ちにさせていただきました。温かいお言葉を励みに、これからも執筆がんばります!

>10/5 17~18時に「ネムリヒメ。のそしてそれから」と期間限定連載第3話に拍手ご感想くださったK様
 返信が遅くなってしまい、大変申し訳ありません。いつもいつも更新分をお読みくださり、温かいお言葉までありがとうございます><。とても励みになります。
 まずネムリヒメですが、前回R指定描写についてお話しいただきましたが、ただえちいだけでなく、ほのかな温かさを感じていただけたとのお言葉に感激いたしました~。正直官能シーンはやっぱり書いていて楽しいし、つい欲望に突っ走ってしまうのですが、官能小説としてだけでなく恋愛小説としてそれに付随する心の動きを描けるようこれからも精進します。
 それにしてもほんと、相変わらずの変化のない2人で、いい加減結婚させたげれば、って感じですよね;第1話からもう5年経ちますし(笑)現在の連載のどこかでそんなお話も書けるよう検討させていただきます!
 期間限定の連載までお付き合いいただき、ありがとうございます~!主人公のわたわたぶりを可愛いと思っていただけて嬉しいですっ。相手役の内心につきましては、後半戦で描くつもりですので今しばらくお待ちくださいませv
 高校時代の例のお話もありがとうございました!そうなんです。そういう男の子を書きたくて、今回は挑戦していたりします。なので容姿の描写は、あえてあまりしていなかったりします(もちろんある程度格好良い子だという設定ですがv)。自分の筆力では難しいけれど、性格的に魅力あるキャラに仕上がるよう精一杯がんばります。拙作に対し深い読み込みと前向きに作品を受け入れてくださり、ありがとうございました!

>10/12 20時に期間限定連載第4話に拍手ご感想くださったS様
 こちらの作品までお読みくださり、本当にいつもありがとうございます~!栄養管理の表現、私も気になり、栄養指導、に直してみました;下書きなので、毎度のことながらありがとうございました。
 上記のレスにも書きましたが相手役の内心については、後半戦で描く予定ですので、もうしばらく彼の本心を妄想していてやってください~。勝手だなんて、そんなっ。読者様がこうして自分などの文章から、作品の世界やキャラの心情に同調していただけることは、作者としてこのうえない幸いですv一体彼はどうなん!?と、少しでもどきどきしていただけましたらとっても嬉しいです。
 心躍るような物語が書けたらな、なんて果てしない夢ですが思っています。これからも精進いたします。温かいお言葉から力をいただきました、ありがとうございました!

 
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