碧落の砂時計 今やりたいことなので&1/21、28拍手返信。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 敬語青年×お嬢様シリーズ「共鳴箱」、幻創文庫様の1月テーマに併せた(つもりの;)和装編 第3話をUPしていただきましたー。「和風男子」というテーマだったので、本当はあの作品の青年(少年?)が思いついたのですが(いや、あっちの作品の青年でも…)、どちらも違うサイトに掲載している作品のため新作を書きました。
 また次回作を書く時に、ああいったぶっきらぼうな和風青年を書きたいなあとか夢見てます~。

 期間限定連載は残すところ、あと2話ほどになりました。2月の予定はまずこちらを完結させ、その後は3月まで毎日推敲に励みたいのでやっぱり更新は滞りそうです。ついったでもつぶやきましたがリアル仕事も4月からは勤務時間が長くなりそうで、その分執筆時間に影響があるわけですが、書くことはやめずに少しずつでも時間を捻出するつもりです。
 お話の内容も更新頻度も諸々の需要を考えた時に、ここまでくると本当にすごい拙作びいきの方しかこのサイトには来られていないのでは?と思い、書きたいものを書ける時に書きたいように書いて、お読みくださる方がお一人でもいてくださることを心から幸せに思います。平成25年もがんばります!

 それでは遅くなってすみませんでしたが、いただいた拍手コメントへの返信です↓拍手だけの方、アンケートにお答えくださる方々もありがとうございます!

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>1/21、28に「言の葉を探すなら森の中」と期間限定連載に拍手コメントくださったK様
 返信が遅くなって申し訳ありません。ありがたすぎるほどの長文メッセージをありがとうございました!
 「言の葉~」は木原の存在に客観的にも、主観的にも共感いただきましてありがとうございますっ。彼も本命には照れて喋れなくなるかもしれませんよ?(寧ろそれいいですね!/笑)K様の意外な一面も知れましたしv
 対する百葉は宮森と同様、読者様に好かれるとか嫌われるとか考えずに書いていますので、確かに仰るとおり >厄介な子 かも;でも宮森はそうは思っていなさそう。 >初々しくて可愛い は思っていそうですが。
 彼はああいう性格だから大人しい女の子のが、自分の話すことを聞いてくれると思うのかも。つまりそれが、居心地の良さ、とか…。いずれにせよ恋愛は他人には分からない、個人的な幸せなのかもしれません。それはさておき宮森がどう出るかは、また少しお時間いただきますが、次回までお待ちくださいませ~。
 そして何より文章の方にも着目いただきありがとうございます!やっぱり表現者として文章表現を気に入っていただけるのも、非常に光栄なことですっ。拙い文にも関わらず勿体無いほどです。これからも一文でもそう思っていただける文章を生み出せるよう、精進いたします。こちらこそ深く読み込んでいただき、ご感想を残していただけることに心より感謝しております。励みになります。
 期間限定の方も最新話までお読みくださり、重ねて感謝申し上げます。主人公に共感していただけましたか~。女性の方にそう思っていただける女の子が書けてほっとしています。逆に言うと相手役が嫌われてしまいそうですが(苦笑)
 「好き」って仰る通り理由があってないものですよね。自然に湧き出る気持ちだし、男の人は猶更…。というあたりをどう乗り越えるかを、残りのお話で書けるよう頑張ります!自分の腕でそこまでのことが書けるかは、甚だ不安ですが…;
 それでも亀更新の作品からこっそり連載までしっかり見守ってくださり、ありがとうございます!この喜びを力に変えて、完成まで気を抜かずに頑張りますっ。

 
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