碧落の砂時計 ほそぼそと…&5/14拍手返信。

碧落の砂時計

オリジナル恋愛小説の作品紹介+更新情報+お話置き場。

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 本当にもうほそぼそ運営になっておりますが、書いています。ゆるい感じでまたお越しいただけましたら幸いです。最初の頃はあまり活動していなかったのですが、小説サイトを(移転前の場所に最初に)開いてから先週で10年が経ちました。続編ものの読み切りとか、御礼SSの入れ替えも考えたいのですが、通常のお話も中々書けないので実現はまだ先になりそうです(涙)

 というわけで、更新のお知らせです。「花、想う人」第3話、幻創文庫様の方でUPしていただきましたー。次回から18禁展開予定です。いただくコメントがとってもありがたく、大きな事件とか起こらなさそうでこの先がっかりされないか心配になっていますが、が、がんばります…!
 期間限定連載は第4話までUPしましたー。最近把握していないので、こちらを読んでくださっている方の人数を知りたくて、あとがきで拍手のお願いをしています。(今回のみです。次回からはまた、おもしろかった回のみぽちりとしてやってくださいませ。)パスを配っている関係上、ご協力いただけますとありがたいので、よろしくお願いします。

 今月はあと、恋走がUPできたらなあと考えています。
 それでは続きはいただいた拍手メッセージへの返信です↓くださる方、ありがとうございます~。

>>INDEXへ
>5/14 13時に期間限定連載第3話に拍手コメントくださったK様
 いつもいつも拍手ありがとうございます><。こういった内容でも受け入れていただけて、本当に嬉しくありがたく思います。自分が今、書いてみたい世界を、今回も最後まで突っ走って書くつもりです。
 主人公が幻影に心惹かれる様を感じ取っていただけまして、これまた嬉しいです~。彼は現実を捨てて「あちら側」に行ってしまうのか。日常の中には見えないところにあちらとこちらの境目がたくさんあって、その上を皆危ういバランスで生きていると思っています。ファンタジックな現象に限らず、その心の危うさをどの作品にでも取り入れるようにしています。逆に今連載は、その部分をファンタジーっぽくしてみました。
 影の正体や彼女の感情についても…分かりやす過ぎですよね(汗)そのあたりがどう明らかになっていくのか、最後までお付き合いいただけましたら幸いですv
 さて、幻覚を作品の中でよく書く私ですが…おお!K様は感受性豊かな方とお見受けしていましたが、やはりご経験があられるのですね。大人になったら見られないという説は本当みたいですね??ちなみに、私は一切見たことがありません;それでもどうして、よく幻が現れるものを書くかと言いますと…その理由は作品の形でお楽しみくださいませ♪自分で経験できることなど限られているので、読者様の貴重な体験談は、いつでも大歓迎であります!
 それでは今回も元気をいただきまして、ありがとうございました!これからも執筆がんばりますっ。

 
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